政策

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市民とともに行動し提案します

 ① 地域ぐるみの「災害に強いまちづくり」
 ② 「交通ネットワーク」の見直しと「地域中心核づくり」
 ③ 除排雪のレベルアップと交通渋滞解消
 ④ 福祉除雪事業の拡充
 ⑤ 誰もが「歩いて暮らせる」まちづくり

 ① 待機児童対策と子育て支援
 ② 子どもの医療費無償化拡大
 ③ 児童の放課後の居場所づくりと留守家庭児童対策
 ④ 「妊娠・出産・育児」と切れ目のない支援体制

 ① 登下校時及び学校内の安全対策
 ② 子どもの貧困対策を強化
 ③ スポーツの振興、体験機会の拡大
 ④ 障がい者スポーツの普及促進

 ① 地場の中小企業や地域商店会の活性化
 ② 入札・契約制度の改善
 ③ 観光振興の強化
 ④ 若年層、高齢者への就労支援の充実

 ① 札幌の農業と「食」の安全
 ② 環境を保護し、美味しい水と緑を守る
 ③ 再生可能エネルギー利用
 ④ 高断熱・高気密住宅の普及促進参加を

 ① 医療体制の充実
 ② 高齢者の社会参加を支える場づくり
 ③ 障がい者の自立を促進する活動
 ④ 一人暮らしの高齢者の安全対策

最新の記事

第2回定例市議会【代表質問】

 第2回定例市議会の代表質問が5月30日に行われ、民主市民連合が登壇した。大雪時の対応に関する検討が進められる中、秋元市長は「作業体制やダンプトラック、雪堆積場を、状況に応じて速やかに増強する仕組みなどについて議論を重ねている」と述べ、8月末をめどに効果的な対応策を確立させると答えた。

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令和4年第1回定例市議会

 定例市議会は21日から各会派の代表質問が始まり、2030年冬季オリンピック・パラリンピック大会の招致に関する質問に対し、秋元市長は「大会の開催が市民の力を結集し、まちづくりを加速させることを、あらゆる機会を通じて理解いただき、市民・道民から招致への賛同を得たい」と強調した。

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第4回定例市議会(代表質問)

 札幌市議会の第4回定例会は12月2日、本会議で民主市民連合が代表質問を行い、居心地が良く歩きたくなる「ウォーカブルなまちづくり」の実現に向け、「大通公園のさらなる連続化」検討を促したのに対し、吉岡副市長は、2022年度の策定を目指す「都心のみどりづくり方針」の中で、「連続化の可能性も探り、今後の在り方を検討する」と述べた。

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第3回定例市議会

 第3回定例市議会の代表質問が始まり、新型コロナウイルス感染症対策を巡り、病床逼迫を招かないための取り組みとして、中等症や重症の患者数を減少させるための方策について質問。秋元市長は「ワクチン接種と抗体カクテル療法の2本柱で、予防と治療の両面から対応していくことが重要」と述べ、ワクチン接種を勧奨していくとともに、陽性患者を早期に発見し、抗体カクテル療法といった必要な医療につなげることで、重症化の防止を図っていくと答えた。

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令和3年第2回定例市議会(報告)

 第2回定例市議会が6月21日開会し、今後10年間のまちづくりの指針「第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン」の策定に向け、秋元市長は「持続可能な社会の実現に向け、多岐に渡る分野で調和ある発展が必要」として、SDGsの理念やゴールを踏まえた目標設定のほか、社会・経済・環境の連動による、統合的な課題解決に向けた分野横断的な検討を進めるとした。会期は7月8日までの18日間

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