政策

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 ① 地域ぐるみの「災害に強いまちづくり」
 ② 「交通ネットワーク」の見直しと「地域中心核づくり」
 ③ 除排雪のレベルアップと交通渋滞解消
 ④ 福祉除雪事業の拡充
 ⑤ 誰もが「歩いて暮らせる」まちづくり

 ① 待機児童対策と子育て支援
 ② 子どもの医療費無償化拡大
 ③ 児童の放課後の居場所づくりと留守家庭児童対策
 ④ 「妊娠・出産・育児」と切れ目のない支援体制

 ① 登下校時及び学校内の安全対策
 ② 子どもの貧困対策を強化
 ③ スポーツの振興、体験機会の拡大
 ④ 障がい者スポーツの普及促進

 ① 地場の中小企業や地域商店会の活性化
 ② 入札・契約制度の改善
 ③ 観光振興の強化
 ④ 若年層、高齢者への就労支援の充実

 ① 札幌の農業と「食」の安全
 ② 環境を保護し、美味しい水と緑を守る
 ③ 再生可能エネルギー利用
 ④ 高断熱・高気密住宅の普及促進参加を

 ① 医療体制の充実
 ② 高齢者の社会参加を支える場づくり
 ③ 障がい者の自立を促進する活動
 ④ 一人暮らしの高齢者の安全対策

最新の記事

令和2年第3回定例市議会【開会】 補正予算

感染症に強い社会構造を確立
補正予算など24議案を提出
 第3回定例市議会が9月23日開会し、秋元克広市長は、新型コロナウイルス対策費を盛り込んだ454億8,500万円の2020年度一般会計補正予算案など24議案を提出した。新型コロナへの対応分を含め473億5,100万円を追加する一方、感染拡大の影響で中止や縮小、延期した事業の見直しなどで18億6,600万円を減額した。秋元市長は提案説明の冒頭、「アフターコロナの社会を中長期的に見据えたまちづくりに取り組むことで、感染症に強い社会構造を確立し、安心して市民生活や社会経済活動を営むことができる街を作り上げていく」と述べた。会期は11月2日までの41日間。

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令和2年第2回定例市議会報告

オール札幌で苦境乗り越える
 第2回定例市議会は6月3日、代表質問が行われ、民主市民連合が登壇した。冒頭、新型コロナウイルス感染症で亡くなられた方に対して哀悼の意を示すとともに、感染症対策との闘いの最前線で尽力している医療従事者などに対し感謝の意を表明。また、社会・経済活動の再開に向け、「直視すべき課題は山積している。状況は厳しいが、オール札幌で取り組んでいく」と述べた後、11項目にわたって質問した。

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